東芝(TOSHIBA)
tw-200vf


東芝 tw-200vfとは?
東芝 tw-200vf 特徴は?
「ワイドムービングシャワー」と「フル・パワー洗浄」でしっかり洗浄
カビ・除菌・消臭に対応した3つの清潔機能を搭載
ヒーター制御と外気導入で省エネ「ハイブリッド乾燥」
東芝 tw-200vf 人気の秘密(その1)
2008年11月に東芝より発売されたドラム式選択乾燥機です。東芝独自のDSPコントロールでドラムを急速反転する「クイックターン制御」で、たたき洗いと手もみ洗いの連続を可能にし、循環シャワーの方向を変えて、ドラム内の衣類にまんべんなく洗剤を浸透させる「ワイドムービングシャワー」機能で布の痛みを抑えながら、洗浄します。更に、「フル・パワー洗浄」で、洗浄力をアップ。「Ag+シャワー」効果で、衣類の抗菌もしてくれるので、部屋干し時のイヤなニオイを防いでくれます。
東芝 tw-200vf 人気の秘密(その2)
洗濯物を取り出して蓋を閉めると約30分後に自動で槽乾燥運転し、カビの発生を抑え、ドラムを清潔に保ってくれる「カビプロテクト」機能や、脱水時にドラム内を約65℃にし、除菌してくれる「除菌脱水」コースを搭載し、部屋干し時でもイヤなニオイがせず、冬場の外干しでも肝臓時間を約2時間短縮できます。また、ぬいぐるみや帽子など洗えないものも、約温風で、除菌し、ニオイの元を繊維から引き離し、冷却水に吸着させて排水する消臭機能「ドラム静止(除菌消臭)」コースを搭載しています。
東芝 tw-200vf 人気の秘密(その3)
乾燥は、80℃以下のヒーター温度制御で、衣類の縮みや傷みなどのダメージを抑え、乾燥の仕上げの工程で外気を取り込むことにより、消費電力を約2350Wh(6kgの洗濯物を洗濯、乾燥した場合)に抑えており、ヒーター加熱方式のドラム式洗濯乾燥機の中でも高い省エネ性を実現しています。
東芝 tw-200vf 詳細
| 洗濯機のタイプ | 洗濯乾燥機 |
|---|---|
| 洗濯方式 | ドラム式 |
| 洗濯容量(単位:kg) | 9 |
| 最高洗濯人数(単位:人分) (洗濯容量÷1.5、小数点切捨て) |
6 |
| 乾燥容量(単位:kg) | 6 |
| 運転音(単位:db) | 洗濯時:31 脱水時:39 乾燥時:40 |
| カビ・除菌機能 | カビ・除菌・消臭機能あり |
| 洗剤ゼロ機能 | 無し |




